日常に他者の目を(1)

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31年前から携わっている音訳についてのお話です。
視覚障害者の方にむけて活字を点字に直すことを「点訳」といいますが、「音訳」は活字を音声で録音、またはその場で読む音声訳のことです。

53歳の時に体調を崩し、仕事を辞めました。健康を取り戻した時に、自分が声を出すことができ目で活字を読むことができる間は視覚障害者が求めている本を読むことが必要なことではないかと思うようになりました。

再生回数 696

コメント数

6 個
古賀俊江
2017/07/30
KGYEE様
お心のこもったコメントを頂きありがとうございました。世の中の変化につれて様々な分野で研究や開発が進んでいますね。視覚障碍者の読書や情報を得るお手伝いをする音訳の世界でも、熱心に開発に取り組んでこられた方々のおかげでデジタル化が進みました。でも、どれほど伝達手段が合理化されようと大切なのは、それを提供する私達音訳に携わる者の、言語に関する研鑽と「こころ」であろうと思っています。私はもうほとんど隠居の立場ですが、読む技術と共にそのことは伝えているつもりです。とても地味なこの世界に興味をお持ちくださいましたKGYEE様、ありがとうございました!古賀俊江
KGYEE
2017/07/28
すいません、サイトの不備で同じ内容の投稿が4つも表示されているみたいです。本当にすいません。
KGYEE
2017/07/28
音訳って言葉の意味やどういうものかは何となく知っていましたが、実際に辛い経験をなされた敏江さんのお話。そしてこのインターネットが当たり前の時代のそういう事を教えて下さる敏江さんの発言されている意味が全部ではないですけど私的にはすごく心に突き刺さって、当たり前が当たり前でなくなること。そこで自分がどうするか。等色々考えてしましました。本当に先人の言葉は心に突き刺さるし自分の為になります。
KGYEE
2017/07/28
音訳って言葉の意味やどういうものかは何となく知っていましたが、実際に辛い経験をなされた敏江さんのお話。そしてこのインターネットが当たり前の時代のそういう事を教えて下さる敏江さんの発言されている意味が全部ではないですけど私的にはすごく心に突き刺さって、当たり前が当たり前でなくなること。そこで自分がどうするか。等色々考えてしましました。本当に先人の言葉は心に突き刺さるし自分の為になります。
KGYEE
2017/07/28
音訳って言葉の意味やどういうものかは何となく知っていましたが、実際に辛い経験をなされた敏江さんのお話。そしてこのインターネットが当たり前の時代のそういう事を教えて下さる敏江さんの発言されている意味が全部ではないですけど私的にはすごく心に突き刺さって、当たり前が当たり前でなくなること。そこで自分がどうするか。等色々考えてしましました。本当に先人の言葉は心に突き刺さるし自分の為になります。
KGYEE
2017/07/28
音訳って言葉の意味やどういうものかは何となく知っていましたが、実際に辛い経験をなされた敏江さんのお話。そしてこのインターネットが当たり前の時代のそういう事を教えて下さる敏江さんの発言されている意味が全部ではないですけど私的にはすごく心に突き刺さって、当たり前が当たり前でなくなること。そこで自分がどうするか。等色々考えてしましました。本当に先人の言葉は心に突き刺さるし自分の為になります。